【2020年】新年のご挨拶と正月にまつわる雑学

雑記

あけましておめでとうございます

2019年の7月1日から始めたこのブログですが、気がつけば半年という期間を続けております

未だに迷走することも多く、投稿する記事の内容がバラバラだったりすることもありますが、これからも少しでもお役立ち情報を届けていきたいと思っておりますので、今年もどうぞよろしくお願いいたします

昨年は節約や料理といった記事がメインではありましたが、今年はFP(ファイナンシャルプランナー)の資格についての記事をいろいろ書いていこうかと思っております

自分が勉強したことのアウトプットの場としても活用しながら、少しでも誰かの役になるような記事を今年も書いていこうと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします

せっかくなのでご挨拶だけではなく、お正月にまつわる雑学をいくつかご紹介したいと思いますので、家族との会話のネタにでもどうぞ!

お正月の雑学:元旦と元日って?

一見同じような字にも見える「元旦」と「元日」ですが、なぜ分けられているのでしょうか?

「元日」というのは1月1日を表す言葉なので、そのままの意味ですよね

「元旦」の場合は「旦」の字が、太陽が地平線から出てくる様子を表している意味がありますので、朝や夜明けを表していて、元旦は1月1日の朝のみを示すそうです

ちなみに三ヶ日の1月3日くらいまでしかお正月感はあまりありませんが、お正月は暦の上では1月31日までを表すそうですよ!

お正月の空は青くて綺麗!?

お正月の朝はなんだか空気が綺麗で澄んだ感じがしたことってありませんか?

これは実は気のせいではなく、工場などの生産業が止まっていることや、故郷に規制する人も多く、交通量が通常より少なくなります

このことから工場や車による空気の汚れが少なくなるので、空がいつもより綺麗になり、空気が澄んだ感じがするというわけですね!

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